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福島ひまわり里親プロジェクト

〒962-0052

福島県須賀川市西川字坂ノ下113

ひまわり里親プロジェクト事務局

 

種・ひまわりに関する問合せ先:

担当者:藤島康広

携帯電話:080-1690-0711

 

マスメディアさまからの問合せ先:

担当者:広報課

電話番号:024-563-7472

活動状況報告 | 福島ひまわり里親プロジェクト

2018年10月16日

■大越まちづくり秋穫祭にて種贈呈式

10月14日(日)に、福島県田村市大越町で開催された「大越まちづくり秋穫祭」にて、大越町で育てられたひまわりの種を寄贈していただきました。
毎年、このお祭りで大越町の皆さんが育ててくださったひまわりから採れた種を寄贈していただいております。

 

  

 

この種をはじめ、福島県内で採れたひまわりの種は、油に絞り、バイオディーゼル燃料にし、福島交通様のバスのエネルギーと一部として活用いただいております。

 

大越まちづくり協議会様、田村市大越町の皆さま
ありがとうございます。

2018年10月16日

■広島市へひまわりコミック寄贈

10月12日、学校や企業向けの教材漫画を発行する株式会社インフィニティ様(田原実社長)が、コミック『福島ひまわり里親プロジェクト物語~チームふくしまの軌跡~』を広島市内の全ての小中学校と特別支援学校に寄贈してくださり、その寄贈式が広島市役所にて実施いただきました。
コミックのほかにも、ひまわりの種、復興応援ソング「ひまわり」が入ったCDを寄贈させていただきました。

 


▲左から田村社長、松井一實広島市長、糸山隆広島市教育長、半田理事長

 

田原様は、今年度広島県内の広島市を含め4市にひまわりの種、コミック、CDを寄贈してくださいました。

 

 

寄贈式について、読売新聞と中國新聞、經濟レポートに掲載いただきました。

▲2018年10月13日(土) 読売新聞 掲載

 

▼読売新聞YOMIURI ONLINEにも同じ記事を掲載いただきました。
https://www.yomiuri.co.jp/local/hiroshima/news/20181012-OYTNT50221.html

 


▲2018年10月13日(土) 中國新聞 掲載

 


▲2018年10月23日(火)発行 經濟レポート 掲載

 

広島市様、田原様、読売新聞社様、中国新聞社様、經濟レポート様、ありがとうございます。

2018年10月16日

■ルポ絵本を田村市へ寄贈

2018年10月11日(木)、田村市役所にて、本田仁一市長にへルポ絵本『ぼくのひまわりおじさん』60冊をルポ絵本のモデルとなっている牧野ひまわり会会長 佐久間辰一さまから寄贈してくださいました。加えて、コミック『福島ひまわり里親プロジェクト物語』50冊、書籍『ひまわりが咲くたびに‟ふくしま”が輝いた!』50冊も寄贈させていただきました。

 

 

 

寄贈しましたルポ絵本などの書籍は、田村市内の図書館・教育機関に配布してくださいます。
田村市内の多くの方に読んでいただけますこと、ありがとうございます。

 

この日の寄贈式について、10月17日(水)の福島民報に掲載いただきました。

▲2018年10月17日(水) 福島民報 掲載

 

『ぼくのひまわりおじさん』
絵と物語:チャンキー松本
ルポ:中島 敏子
監修:半田 真仁
発行:文屋
発売:サンクチュアリ出版
判型:B5判変形、上製本
頁数:56ページ
発売日:2018年8月15日
▼本の注文はこちら
https://www.sunflower-fukushima.com/report/5380.html

 

▼Amazon.comからもご購入いただけます。
https://www.amazon.co.jp/dp/4861138612

 

 

田村市様、佐久間辰一様、ありがとうございます。

2018年10月10日

■【イベント情報】ひまわり甲子園地方大会・全国大会について

今年度も日本全国でひまわり甲子園の地方大会を開催いたします。
そして、年度末には全国大会も開催いたします。

 

※ひまわり甲子園とは・・・プロジェクト参加者が活動を通じて生まれたエピソードを発表するプレゼンテーション大会。
                 大会といっても順位を競うものではありません。
                 同じ想いでこの活動に参加された皆様同志の集まりです。

 

 

■ひまわり甲子園 信州・北陸大会
○日時:11月4日(日) 9:00~12:00
○会場:研修旅館 陽だまりの家
    (長野県塩尻市金井811)
○参加費:一般 1,000円
     高校生以下 無料
○連絡先:ひまわり甲子園実行委員会 山田  090-1402-4843
※懇親会あり 参加費:2,000円
↓↓昨年の様子はこちら↓↓
http://urx3.nu/KCNI

 

 

■ひまわり甲子園 東海大会
○日付:11月14日(水) 13:20~14:30
○会場:浜松市立引佐南部中学校 体育館
    (静岡県浜松市北区引佐町横尾426)
○参加費:無料
○発表団体:3~4団体

 

 

■ひまわり甲子園 関西大会
○日付:11月18日(日) 開場 9:15 時間 9:30~13:00
○会場:京都大学 宇治おうばくプラザ きはだホール
○参加料:無料
○スケジュール
 第1部 加賀屋克己氏講演会
 9:30〜10:30
 第2部 ひまわり甲子園関西大会
 10:40〜13:00
○主催:NPO法人チームふくしま関西支部
○後援:宇治市教育委員会
○お問合せ・お申込先
 のぞみ鍼灸整骨院 
 TEL&FAX:0774-41-3400
 E-mail:nozomi-iseda@tiara.ocn.ne.jp
↓↓詳しい内容はこちら↓↓

 

 

■ひまわり甲子園 全国大会2019
○日付:2019年3月9日(土) 14:00~18:00
○会場:あづま総合体育館 研修室
    (福島県福島市佐原字神事場1番地)
詳細が決まりましたら、ご案内いたします。
↓↓昨年の様子はこちら↓↓
https://www.sunflower-fukushima.com/report/5328.html

 

 

まだ、詳細をお伝えできないところもありますが、甲子園開催日のご予定をぜひ空けていただき、ご参加くださいませ🌻

2018年10月10日

■10/7 福島ユナイテッドFC 様のホームゲーム会場にひまわりプランター設置

10月7日(日)、福島県全県をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するサッカークラブ、福島ユナイテッドFC様のホームゲームがとうほう・みんなのスタジアム(福島市)で開催されました。

 

 
そのスタジアムに、福島県内の小学生、中学生、高校生が、全国の里親さんから届いた種から育てたひまわりのプランターを40個設置させていただきました。
この事業は福島県教育庁社会教育課主催事業「子どもがふみだすふくしま復興体験応援事業」の一環として行っております。

 

 
  

 

  

 

 

チケット売り場の近くに設置されていた案内版にも、ひまわりのプランターについて掲載いただきました。

 

  

 

この日は1,000人以上の方々が試合を観戦しにいらっしゃっていましたので、たくさんの方々にひまわりをご覧いただけました。
また、試合相手がFC東京U-23(東京都)ということもあり、東京都から応援にお越しくださった方々にもご覧いただけました。

 

 

福島ユナイテッドFC様、ひまわりを育ててくれた子どもたち、福島県教育庁社会教育課様、全国の里親のみなさん、
ありがとうございます。

2018年10月10日

■二本松郵便局様へ‟復興花ひまわりの種”寄贈

2018年10月3日(水)、二本松郵便局にて、局長 田川弘様へ復興花ひまわりの種2,000袋、ひまわり福島復興ルポ絵本『ぼくのひまわりおじさん』3冊、コミック『福島ひまわり里親プロジェクト物語』3冊を寄贈させていただきました。
種は二本松市内の郵便局と、10日から霞ヶ城公演で開催される「二本松の菊人形」会場で配布してくださいます。

 

 

この日は、全国のプロジェクトに参加いただいている方々にもご出席いただき、種や書籍等を手渡ししていただきました。

 

 

また、10月7日(日)の福島民報、10月11日(木)の福島民友に、寄贈式の様子を掲載いただきました。

 


▲2018年10月7日(日) 福島民報 掲載

 


▲2018年10月11日(木) 福島民友 掲載

 

二本松郵便局様、全国の里親の皆さん、福島民報社様
ありがとうございます。

2018年10月9日

■9/29 「ふたばワールドinなみえ2018」にてひまわりの種配布

9月29日(土)に、福島県浪江町の浪江町地域スポーツセンターにて、「ふたばワールドinなみえ2018」が開催されました。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 
「ふたばワールド」は、原発事故の前、双葉郡の8つの町と村の住民の交流の場として開かれた恒例の行事で、原発事故により離ればなれになった住民の繋がりを取り戻そうと平成25年に再開されました。
そのイベントにて、福島復興局の皆さまが復興庁のブースで、全国の里親さんから届いたひまわりの種500袋を来場された皆様に配布してくださいました。
あわせて、コミック「福島ひまわり里親プロジェクト物語」とルポ絵本「ぼくのひまわりおじさん」も子どもたちを中心にプレゼントしてくださいました。

 

 

 

 
種を受け取ってくださった方々から
「うちの子どもも、もらった種を育てています!」
「昔、浪江でひまわり畑をしていたから、思い出して元気が出ます。」
というような感想を多数いただいたと復興局の担当の方から教えていただきました。
また、ご高齢者の皆様には特に好評だったそうで、みなさん一様に表情が明るくなり、
「友達にも配るから!」と大量にお渡しする場面も見られたそうです。

 

 
双葉郡の皆さまに全国の里親さんの想いの詰まったひまわりの種を配布してくださった、福島復興局の皆さま、
種を受け取ってくださった皆様、
全国の里親の皆さま、
ありがとうございます。

2018年10月5日

■【大熊町ひまわりプロジェクト様より、チームふくしまへひまわりの種寄贈】

 

2018年10月5日、
大熊町ひまわりプロジェクト会長根本友子様、副会長松永秀篤様より、ひまわりの種を寄贈いただきました。

 

 

 

 

大熊町ひまわりプロジェクトさまは、大熊町町民有志の方々が大熊町などでひまわりの栽培に取り組まれております。
今回受け取りました種は、2018年4月17日に福島ひまわり里親プロジェクトから寄贈した”復興花ひまわりの種”を大熊町で育成し、採取された種です。

 

新聞掲載記事(2018年4月17日”復興花ひまわりの種”寄贈の様子)

 

 

 

大熊町では、福島・沖縄絆プロジェクトを通して、ひまわり絆の交流を行っており、寄贈式には福島・沖縄絆プロジェクト副理事長 鈴木伸章様も出席されました。

 

このことについて、10月14日(日)の福島民友に掲載いただきました。

▲2018年10月14日(日) 福島民友 掲載

 

大熊町ひまわりプロジェクト様、全国の里親の皆様、福島民友新聞社様、ありがとうございます。

 

 

2018年9月26日

■新聞掲載【福島県立図書館様へルポ絵本『ぼくのひまわりおじさん』寄贈】

 

2018年9月21日(金)、福島県立図書館へ、『ぼくのひまわりおじさん』(ひまわり福島復興ルポ絵本)を100冊、ルポ絵本のモデルである牧野ひまわり会会長 福島ひまわり里親プロジェクト応援団 佐久間辰一様よりを寄贈いただきました。
寄贈しましたルポ絵本は、福島県内59市町村すべての図書館・図書室に設置くださいます。

 

 


【福島民友新聞 2018年9月25日(火)掲載】

 

 

福島県立図書館様
牧野ひまわり会 佐久間辰一様
全国の里親の皆様、
福島民友新聞社様、
ありがとうございます。

2018年9月21日

■平田村様へ”復興花ひまわりの種“寄贈

 

2018年9月21日(金)、平田村役場にて、平田村長 澤村和明様へ、復興花ひまわりの種200袋、ひまわり福島復興ルポ絵本『ぼくのひまわりおじさん』9冊、コミック『福島ひまわり里親プロジェクト物語』3冊、ひまわりのプランター2鉢を寄贈させていただきました。
平田村内で、ひまわりの育成、ひまわりの種配布をしてくださいます。

 

 

  

 

 

 

 

寄贈したひまわりは、福島県福島市の福祉作業所「ほっとライフ」の利用者の皆さまに育てていただきました。
「ほっとライフ」さまは、プロジェクトのDMの封入作業や福島県内の配布用の種の選別、袋詰めなどをお仕事としてご依頼させていただいており、大変お世話になっている福祉作業所です。

 

また、9月23日(日)の福島民報に掲載いただきました。

 


▲2018年9月23日(日) 福島民報 掲載

 

平田村役場様、
福祉作業所「ほっとライフ」様、
全国の里親の皆様、
福島民報社様
ありがとうございます。