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福島ひまわり里親プロジェクト

〒962-0052

福島県須賀川市西川字坂ノ下113

ひまわり里親プロジェクト事務局

 

種・ひまわりに関する問合せ先:

担当者:藤島康広

携帯電話:080-1690-0711

 

マスメディアさまからの問合せ先:

担当者:広報課

電話番号:024-563-7472

活動状況報告 | 福島ひまわり里親プロジェクト

2011年7月29日

■マスコミ掲載履歴(2011年7月29日現在)■

福島里親プロジェクト小布施の若者が始動(「北信ローカル」2011年7月22日号掲載)
http://www.shinshu.co.jp/local/2011/110722/n02.html

ヒマワリ育てて種を福島へ 昭和の育成会 里親プロジェクト参加 (山梨日日新聞 2011年07月22日)
http://www.sannichi.co.jp/local/news/2011/07/22/10.html

福島ひまわり里親プロジェクト(遠野テレビ2011年7月27日放送)
http://www.tonotv.com/html/catv/daily/2011/07/27/4.html

つなごう希望:東日本大震災 被災地を花いっぱいに 中津でも運動 /大分(毎日新聞 2011年7月26日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110726-00000298-mailo-l44

大分県中津市 竹馬会情報誌(2011年7月16日発行)
(代表 半田 講演あり)
http://chikubakai.com/hazumi/230716_hazumi_No151.pdf

2011年7月28日

■フランス国営放送の取材■

7月26日 フランス国営放送 FRANCE24 からの取材を受けることになり

伊達市保原にあります ひまわり畑に行ってきました。

海外メディアで取り上げていただけることはとても光栄です。

左から通訳のナタリー(Nathlie)さん、ディレクターのマリー(Marie)さん、カメラマンのギヨム(Guillaume)さん

取材では代表 半田がプロジェクトの活動内容と

プロジェクトの目的「雇用」、「忘れない」、「絆」を説明させて頂きました。

たくさんの方々にこのプロジェクトを知って頂き応援していただけることが

福島の復興への力になっています。

背丈も大きくなり花のつぼみが育ってきています。

ひまわりとそこにかかわる様々な人の想いが歴史に刻まれます。

その一歩はもう始まっています。

2011年6月30日

■よくあるご質問 項目追加■

よくあるご質問のページに

Q、プランターで育てる場合どのように育てればよいのでしょうか?
Q、畑で育てる場合どのように育てればよいのでしょうか?
Q、ポットで育苗される場合の注意点はありますか?
Q、育て方を教えてください?
Q、福島で育てたひまわりの処分はどのようにするのですか?

の質問・回答を追加いたしました。

よくあるご質問

2011年6月29日

■マスコミ掲載履歴(2011年6月28日現在)■

ひまわりで復興支援
2011年6月17日号
タウンニュース
http://www.townnews.co.jp/0405/2011/06/17/108271.html

福島復興へ「ひまわり里親」
2011年6月21日
中国新聞社
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201106210044.html

2011年6月24日 10:00
ひまわりが放射能汚染された土壌を浄化! プロジェクトが各地でスタート
マイスピ
http://www.myspiritual.jp/2011/06/post-3284.html

ヒマワリを福島に、土壌の浄化目指し種送る活動
2011年06月25日 12:36
AFPBB News
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2808618/7420573?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

放射性物質を吸収 ヒマワリで福島支援
富士河口湖町、町民に協力呼びかけ
2011年06月28日(火)
山梨日日新聞
http://www.sannichi.co.jp/local/news/2011/06/28/8.html

2011年6月20日

■伊達市ひまわり畑 状況■

6月18日(土)、伊達市保原のひまわり畑の様子を観てきました。

2週間ほど前にを植えたひまわりは、しっかりと育っていました。

今回、手作り看板を畑の脇に立てました。


甦れ!伊達の大地!
必ず輝くと信じて!


このひまわりたちによって必ず土壌が甦ると信じています。

2011年6月20日

■福島県内で土壌汚染モニタ実施(福島市)■

6月18日(土) 福島県福島市の

畑にひまわり(ハイブリッドサンフラワー)の種まきを行いました。

先日、伊達市で行ったように今回も雑草と表土の除去を行ったうえでの種まきとなります。

福島県内の場合、まずはじめに実施したいのが表土除去です。

手間はかかりますが、この一手間が今できる最大限の対処法と考え、

今年県内でひまわりを育てる場合は、できる限り表土除去を実施した上で、

種まきを実施していきたいと考えております。

今年ニンジンを育てる予定だった畑でひまわりを育てていただくこととなりました。

草、土を除去する前の状態を計測

除去前:0.92Bq/cm2=9,200Bq/m2

草刈り機によります、草刈り、表土除去を実施。

草と土と一定方向に飛ばしていきます。

道路わきに飛び散った土も一か所に

纏めていきます。


除去後:0.89Bq/cm2=8,900Bq/m2

3%以上値が下がりました。


除去した土:0.98Bq/cm2=9,800Bq/m2

除去後、皆さんで集まり種まきについて少し話し合い

できるだけひまわりが育ちやすいように畑を耕すことを決めました。

全体的にトラクターで耕していきます。


耕した後の表土:0.49Bq/cm2=4,900Bq/m2

除去前からは46%以上低い値となりました。

土壌の再生を願い一つ一つ手で種を植えていきました。

こちらの畑の土壌モニタリングも福島の安心を守る会と連携しながら行っていきます。

2011年6月19日

■プレスリリース用の資料掲載のお知らせ■

2011年6月15日

■よくあるご質問ページ追加■

よくあるご質問のページを追加いたしました。

よくあるご質問

2011年6月10日

■フラワーラベル制作過程■

福島ひまわり里親プロジェクトで里親さんのもとに種と一緒に届けております。

フラワーラベルの制作を行って頂いている

福島県二本松市にある、「特定非営利活動法人 和(なごみ)」に行ってまいりました。

こちらでは、障害者の方々が様々な作業を行っておられます。

作業前の朝礼で本プロジェクト 代表 半田が

こちらの施設で作られるフラワーラベルが全国の里親さんの

もとにひまわりの種と一緒に届き、福島のことを想いながら里親さんたちが

育ててくださっていることを皆さんにお伝えしました。

<作業風景>


こうして手書きのフラワーラベルがひとつひとつ作られ、

里親さんのもとへ送られています。