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福島ひまわり里親プロジェクト

〒962-0052

福島県須賀川市西川字坂ノ下113

ひまわり里親プロジェクト事務局

 

種・ひまわりに関する問合せ先:

担当者:藤島康広

携帯電話:080-1690-0711

 

マスメディアさまからの問合せ先:

担当者:広報課

電話番号:024-563-7472

活動状況報告 | 福島ひまわり里親プロジェクト

2018年2月16日

■「平成29年度 善行児童生徒表彰(県教育長表彰)」唐津市立浜玉中学校

佐賀県の里親さんの唐津市立浜玉中学校様が佐賀県「平成29年度 善行児童生徒表彰(県教育長表彰)」にて表彰されました。おめでとうございます!

 

 

 

表彰理由は、
生徒会を中心に、海岸・河川の清掃、知的障がい者施設や福祉祭りのボランティア、募金活動、ペットボトルの回収など様々な活動に長年取り組んでいる。中でも、平成26年度から取り組んでいる「福島ひまわり里親プロジェクト」では、福島から購入したひまわりの種を育て、種を収穫後に回収して福島へ送付する際、応援メッセージや復興支援の幟なども一緒に送付している。
という点が評価されました。
 

 

 

唐津市立浜玉中学校様、おめでとうございます。
そして、プロジェクトに関わり、応援してくださりありがとうございます。

 

 

▼関連ブログ

【里親さんの活動】佐賀県唐津市立浜玉中学校 様 「第11回SYDボランティア奨励賞」 優秀賞受賞(2017.2.14 ブログ)

https://ameblo.jp/sunflower-fukushima/entry-12247624507.html

2018年1月23日

■【満員御礼!】ひまわり甲子園2018全国大会のお申込は締め切りとなりました。

おかげさまで定員200名以上のお申込をいただき、満員御礼となりました。
多数のお申込をいただきありがとうございます。

 
 
 
「震災があったから“こそ”うまれた物語」を発表するひまわり甲子園全国大会が今年度も開催決定!
各地方で開催される地方甲子園の代表者、福島県の代表者がプレゼンを行う他、
表彰式、全国と福島県内の皆さんの交流会などを予定しています。
 

開催概要 昨年の様子 申込用紙ダウンロート

 

■開催概要

 
      
 

開催日時 2018年3月11日(日)
8:30受付/9:00開演~13:00終演予定
開催会場 エルティ ウエディング・パーティ エンポリアム
〒960-8055 福島県福島市野田町1-10-41
発表団体 《企業部門》関東・東海地区代表 株式会社長坂養蜂場(静岡県)
《教育部門》信州・北陸地区代表 佐久穂町立佐久穂小学校 教諭 酒井 啓喜(長野県)
《全国子ども部門》中部・関西地区代表 松阪市立阿坂小学校(三重県)
《全国子ども部門》九州・沖縄地区代表 唐津市立浜玉中学校(佐賀県)
《全国子ども部門》中国・四国地区代表 出雲市立大津小学校(島根県)
《福島子ども部門》東北地区代表 子どもがふみだすふくしま復興体験プロジェクト(福島県)
参加定員 200名 満員御礼!受付を終了いたしました。
料金 一般 8,000円(参加費 3,000円+食事代5,000円)
高校生以下 5,000円(参加費無料、食事代のみ)
後援 福島県 / 福島復興局 / 福島県教育委員会 / 福島市教育委員会 / 二本松市 / 田村市 / 南相馬市 / 川俣町 / 浪江町 / 広野町 / 双葉町 / 富岡町 / 川内村 / 福島民友新聞社 / 福島民報社

 
<当日のタイムスケジュール>

9:00~11:00   開会式

          プレゼンテーション発表

          ひまわり活動アワード(表彰式)

11:00~12:30  ビュッフェランチ

          (ひまわりハチミツを使用した料理あり)

          歓談

12:30~12:55  閉会式

 
※希望者のみ参加
東日本大震災追悼復興祈念式・一般献花(福島県主催)
時間:14:30~15:40(一般献花は15:45~16:30)
会場:とうほう・みんなの文化センター(福島県文化センター)(福島市春日町5-54)
詳細はコチラをご覧ください。(福島復興ステーション)
http://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/kikaku-311-2018-01.html
 
 

今年度のひまわり甲子園全国大会は、3月11日という福島県にとっても、

プロジェクトにとっても特別な日に開催いたします。

また、6回目となる全国大会にて初のビュッフェランチ付きです。

 

特別な日に、福島に訪れ、全国大会に参加しませんか?

きっとこの日だからこそ感じられるものがあります。

 

 
 

■甲子園案内、申し込みチラシ(pdfファイル)


<お申し込み方法>
下記より申込用紙をダウンロードのうえ、FAX頂くか、
プロジェクト事務局までメールにてお申し込みください。
メール:info@sunflower-fukushima.com
FAX:024-529-5794
 

 
 

 これまでの様子


 
▼ひまわり甲子園とは?

 
 
■発表事例 2017年 熊本ひまわりプロジェクト(熊本県)

 
 
■発表事例 2017年 富士工業株式会社(神奈川県)

 
 
■発表事例 2017年 福島市立岳陽中学校3年 松井新(福島県)

 
 

2018年1月10日

■第3回ふくしま産業賞 特別賞 受賞

この度、NPO法人チームふくしまが

 

ふくしま産業賞 特別賞

 

をいただきました。

 

福島民報 2017年12月8日(金) 掲載

 

福島民報 2017年12月8日(金) 掲載

 

福島民報 2017年12月8日(金) 掲載

 

福島民報 2018年1月10日(水) 掲載

 

 

ふくしま産業賞』は、福島県内で「独自の光る技術」を持つ企業や「伝統を守り、地域性豊かなものづくり」を続ける人材などに、社会的な評価を与えることを目的とします。また、その活動の情報を発信する中で、新たな市場開拓につなげるなど、県内の企業活動・ものづくりを応援し、人材育成等を通して経済の活性化を図ることを目的とし、福島民報新聞社様が創設しました。

 

チームふくしまは、東日本大震災後の5月からスタートさせていただき、日本の1,500の教育機関、25万人近い里親さんやふくしまの地域の皆さんの一粒一粒積み重ねてくださったご支援のおかげさまで、このような受賞をいただくことができました。心より感謝申し上げます。
今後も東京オリンピック、祈念館を通じた、ふくしまの未来に繋がる活動を続けていきます。
お力添えの程よろしくお願いいたします。

 

 

福島民報社様、ありがとうございます。

 

 

 

2017年12月26日

■「新しい東北」復興ビジネスコンテスト2017 企業賞 受賞

この度、福島ひまわり里親プロジェクトの取り組みが

 

「新しい東北」復興ビジネスコンテスト2017

企業賞 「損保ジャパン日本興亜賞」

 

をいただき、11月8日(水)表彰式に出席させていただきました。

 

 

表彰式は東京都「イイノホール&カンファレンスセンター」にて開催。

 

開会挨拶  復興大臣 吉野 正芳 様

 

 

 

187件の応募から選ばれた受賞団体 全14団体の表彰授与が行われ、福島ひまわり里親プロジェクトは、損保ジャパン日本興亜 執行役員広報部長兼CSR室長の青木 潔 様より、チームふくしま副理事長 堀内孝勇が代表して表彰の授与をいただきました。

 

 

 

 

【損保ジャパン日本興亜様より評価コメント】

「ひまわり」を福島の復興のシンボルとするこのプロジェクトが、障がい者の雇用、学校の道徳教材としての活用につながり、さらには地域の観光振興の実現に向けて取り組まれている点を高く評価しました。今後の更なる発展に期待しています。

 

 

 

 

▲受賞団体パネル展示

 

▲協賛企業様

 

チームふくしまは、東日本大震災後の5月からスタートさせていただき、日本の1,500の教育機関、25万人近い里親さんやふくしまの地域の皆さんの一粒一粒積み重ねてくださったご支援のおかげさまで、このような受賞をいただくことができました。心より感謝申し上げます。

今後も東京オリンピック、祈念館を通じた、ふくしまの未来に繋がる活動を続けていきます。

お力添えの程よろしくお願いいたします。

 

 

受賞とは別に「損保ジャパン日本興亜」様には「損保ジャパン日本興亜美術館」に展示されているゴッホの「ひまわり」とプロジェクトの「ひまわり」とのコラボが実現できないか、現在着々と話が進み近々実現できることとなっております。ゴッホのひまわり×福島ひまわり里親プロジェクトとのコラボを楽しみにしていて下さい。

 

 

 

▼「新しい東北」復興ビジネスコンテスト2017 公式サイト

http://www.newtohoku.org/bcontest/

 

▼「新しい東北」復興ビジネスコンテスト2017 受賞者一覧

http://www.newtohoku.org/bcontest/resource/BC_common2017_v2/pdf/1101_winning.pdf

 

2017年12月26日

■「第21回ボランティア・スピリッツ賞」コミュニティ賞 受賞

佐賀県の里親さんの唐津市立浜玉中学校様が「第21回ボランティア・スピリッツ賞」九州ブロックにて、コミュニティ賞を受賞されました。おめでとうございます!

 

 

唐津市立浜玉中学校様は、生徒会役員が中心となってひまわりを育て、校内だけでなく、地域の小中学校、地域の方々にも協力してもらうために協力依頼の手紙を出したり、直接訪問したりとプロジェクトの活動を広めています。また、応援メッセージ入りの封筒やカード、復興支援ののぼり等を制作し、福島への種を送付するときに一緒に送っています。このほかにも、様々なボランティア活動を行っており、2016年度には「第11回SYDボランティア奨励賞」小・中学校の部で優秀賞を受賞されています。

当プロジェクトのほかにも、海岸・河川清掃や福祉祭の手伝い、ペットボトルキャップの回収など、幅広く活動を行っています。

 

 

 

ボランティア・スピリット賞」(SOC)は、プレデンシャル生命様が主催で、ボランティア活動に取り組む12歳から18歳の青少年を支援するプログラムです。このプログラムは、活動に優劣をつけるものではなく、賞を通してボランティア活動について情報交換できる場を提供し、誰もが気軽に、そして自然にボランティア活動に取り組める社会環境を創ることを目指しています。(HPより抜粋)

 

 

唐津市立浜玉中学校様、おめでとうございます。
そして、プロジェクトに関わり、応援してくださりありがとうございます。

 

 

▼関連ブログ

【里親さんの活動】佐賀県唐津市立浜玉中学校 様 「第11回SYDボランティア奨励賞」 優秀賞受賞(2017.2.14 ブログ)

https://ameblo.jp/sunflower-fukushima/entry-12247624507.html

2017年12月25日

■イオンタウン株式会社さま・マックスバリュ中部株式会社さま ひまわりの種贈呈式

12月24日(日)、福島県須賀川市にあるイオンタウン須賀川で、里親企業としてプロジェクトに参加してくださっているイオンタウン株式会社さまならびに、マックスバリュ中部株式会社さまから福島ひまわり里親プロジェクトへひまわりの種の贈呈式が開催されました。

 

 

 

種の贈呈式には、
イオンタウン株式会社東北事業部長 三吉 孝明 様
イオンタウンユニオン中央執行委員長 佐々木 英孝 様
マックスバリュ中部株式会社 総務部長 西村 統武 様
マックスバリュ中部株式会社 総務部 法務・株式・環境・社会貢献担当マネージャー 長谷川 晋 様
が出席されました。

 

三吉事業部長様よりご挨拶を頂戴した後、

 


 

 

プロジェクトを代表して、子ども代表の松井里花さん・絵里さん姉妹と鈴木陽介さんが、三吉事業部長様、イオンタウンユニオン中央執行委員長の佐々木様からひまわりの種、贈呈証、ポスターを受け取りました。

全国のイオンタウン33ケ所と、各地域の幼稚園、保育園、授産施設などの協力施設90ケ所、合計123ケ所5,600名の皆さまが収穫しましたひまわりの種51kgを贈呈してくださいました。

イオンタウン株式会社さまでは、当初約3,000粒、2.6kgを購入してくださいましたので、約20倍に種を増やして、福島へお返しくださいました。

 

 

 

 

 

続いて、マックスバリュ中部株式会社の西村部長、長谷川マネージャーより、店舗など21カ所232名の皆さまが育て収穫したひまわりの種5kg、目録、お写真を子ども代表の松井里花さん・絵里さん姉妹と鈴木陽介さんが受け取りました。

 

 

 

 

 

その後、プロジェクトを代表して、松井里花さん・絵里さん姉妹がお礼の挨拶を述べさせていただきました。

 

 

 

 

 

最後に全体記念写真。

 

 

 

イオンタウン株式会社様、マックスバリュ中部株式会社様より頂戴した種は、来夏、福島で“きずなのひまわり”として花を咲かせます。

たびくまくんのグリーディングタイムもいただき、店内で声をかけてくださった方にひまわりの種をプレゼントさせていただきました。

 

 

その際、バックコーラスとして、8月に開催しているひまわり結婚式でも美しい歌声を響かせてくださいました、ボーカルコーラスグループ「Breathing BUDS(ブリージング・バッズ)」のお二人がクリスマスソングをご披露くださいました。

 



たくさんに子どもたちに声をかけてもらい、たびくまくんも嬉しそうでした!

 

 

今回の全国のイオンタウン株式会社さまおよび協力施設、マックスバリュ中部株式会社さまのほかに、マックスバリュ九州株式会社さまで3kg、マックスバリュ北海道株式会社さまで15kg、イオンエンターテインメント株式会社さま(イオンシネマ)で5kgのひまわりの種をお送りくださいました。イオングループ5社合わせて、79kgのひまわりの種をお送りくださり、総勢約7,000人の皆さまがひまわりを育ててくださいました。

 

イオンタウン株式会社の皆さま、マックスバリュ中部株式会社の皆さま、ひまわりを育ててくださった皆さま、贈呈式にご出席くださった皆さま、Breathing BUDS(ブリージング・バッズ)様、マックスバリュ九州株式会社さま、マックスバリュ北海道株式会社さま、イオンエンターテインメント株式会社さま

ありがとうございます。

 

2017年11月6日

■【イベント情報】ひまわり甲子園2017中国・四国大会 開催

 

今年度も日本全国でひまわり甲子園の地方大会を開催いたします。
それに伴い、各地方大会での発表者・参加者を募集しております。
ひまわりを育てて生まれたエピソードや、福島、日本中に届けたい想

いを甲子園の場で発表してみませんか。

また、同じ活動をする方々と交流を深めませんか。

 

 

 

ひまわり甲子園2017 中国・四国大会

○日 時:2017年11月12日(日) 14:00~17:00
 

○場 所:パルメイト出雲
(島根県出雲市今市町2065番地)

※JR出雲市駅から徒歩1分
HP: http://www.palmate-izumo.com/

 

○参加費:無料
              参加者の方に終了後、西浜いもの焼き芋を無料で差し上げます。  

 

○発表団体:募集中!ご参加頂けそうな皆様ご連絡ください。

  連絡先:福島ひまわり里親プロジェクト事務局
          Tel:024-563-7472
                Mail: info@sunflower-fukushima.com 

 

 

▼申込用紙はこちらからダウンロードしてご使用ください(PDF)

 

 

ひまわり甲子園中国・四国大会2017チラシ

↑昨年のひまわり甲子園2016中国・四国大会での集合写真

 

 

▼昨年の様子(ブログ)
https://ameblo.jp/sunflower-fukushima/entry-12227915233.html

 

▼昨年の発表団体の映像(ブログ)
https://ameblo.jp/sunflower-fukushima/entry-12228389051.html

 

 

甲子園という名前はついていますが、順位を競うものではありません。同じ想いでこの活動に参加された皆様同志の集まりです。毎年とても温かい会となっております。

 

沢山の皆様のご参加をお待ちしております!

2017年10月10日

■【立命館宇治中学校文化祭(興風祭)にて、講演会開催】(京都府)

2017年9月22日(金)、

 

立命館宇治中学校(京都府)の文化祭(興風祭)にて、「福島ひまわり里親プロジェクト」講演会を開催いただき、
全校生徒さんと保護者の皆さんに、「NPO法人 チームふくしま」 鈴木会長より、講和させていただきました。

 

 

講演会について、
「立命館宇治中学校さま」のホームページに掲載いただき、
御礼メッセージが届きましたので紹介させていただきます。

 

 

▼立命館中学校・高等学校ホームページ
【中学生徒会】「福島ひまわり里親プロジェクト」講演会
http://www.ujc.ritsumei.ac.jp/ujc/news/detail.php?eid=02657

9月22日(金)興風祭の最終日に、「福島ひまわり里親プロジェクト」会長の
鈴木厚志様(夢成株式会社、代表取締役)に講演をしていただきました。

 

東日本大震災の中、「福島ひまわり里親プロジェクト」がどのようにして始まり、
どんな活動をしているのか。メンバーが目ざしている理念「For you for Japan」や
「一杯の豚汁」のエピソードなどを、映像を交えてお話ししていただきました。

 

 また、京都でこのプロジェクトを取り組まれている小川由智様(のぞみ鍼灸整骨院、院長)
にも京都の学校での取り組みを紹介していただきました。

 

 

生徒の感想の一部を紹介します。

 

・学校で何をしているかは聞いていたけどあまり理解していない部分があったので、
今日の講演でどんな活動なのか理解できたし、深く知ることができてとてもいい講演でした。

 

・ひまわりを育て種を集める、たったこれだけのことで人の力になれることはすごいと感じた。
小さい子どもから大人まで参加できるこのプロジェクトはずっと続けてほしい。

 

・自分の仕事をしながら、「福島ひまわり里親プロジェクト」も行っていると聞いて
鈴木さんらはすごい志のある人だなと思った。

 

・福島から何時間もかけて私たちのために講演してくださってありがとうございました。
ムービーがとても分かりやすくて、「福島ひまわり里親プロジェクト」のことが理解できました。

 

・自分もヒマワリを植えてこのプロジェクトに参加しようと思いました。

 

・福島で災害のあった場所を復興させようとする姿はカッコよかった。
おばあちゃんの豚汁の話は感動して泣けました。

 

・今まで震災に対して寄付をするくらいしかできなかったが、今日の講演で
「ひまわりの種を植えたり水をあげたりすることが、
被災した人や震災で傷を負っている人のためになる」ということがわかり、
それなら自分でもできると思いました。

 

・「誰かのためにこの花を咲かせてみようと思える。誰かのために何かすることが大切」
と言われたことがとても印象に残りました。

 

 

 

立命館宇治中学校さま,
ありがとうございます。

2017年9月21日

■【イベント情報】ひまわり甲子園2017信州北陸大会 開催

 

今年度も日本全国でひまわり甲子園の地方大会を開催いたします。
それに伴い、各地方大会での発表者・参加者を募集しております。
ひまわりを育てて生まれたエピソードや、福島、日本中に届けたい想

いを甲子園の場で発表してみませんか。

また、同じ活動をする方々と交流を深めませんか。

 

 

 

ひまわり甲子園2017信州北陸大会 (長野県)
○日 時:2017年11月3日(金・祝) 9:00~12:00
  
○場 所:研修旅館 陽だまりの家
    (〒399-0721 長野県塩尻市金井811 TEL:0263-88-2839)
 

○参加料:大人 1,000円

       高校生以下 無料

 

○発表団体:小学校、中学校、高校各一校、一般一団体の計四団体を応募致します。ご参加頂けそうな皆様ご連絡ください。
 

○お申込方法:

ひまわり甲子園信州北陸大会実行委員会

山田  TEL:090-1402-4843

 

※また、終了後、懇親会を予定しております。

昨年は、各自でトッピングして作るピザを頂きました。

懇親会費(参加される方のみ) :2,000円
    

↑昨年のひまわり甲子園2016信州北陸大会での集合写真

 

▼昨年の大会の様子はコチラ

その1:https://ameblo.jp/sunflower-fukushima/entry-12216337801.html

その2:https://ameblo.jp/sunflower-fukushima/entry-12216340431.html

その3:https://ameblo.jp/sunflower-fukushima/entry-12216345462.html

 

 

甲子園という名前はついていますが、順位を競うものではありません。同じ想いでこの活動に参加された皆様同志の集まりです。毎年とても温かい会となっております。

 

沢山の皆様のご参加をお待ちしております!

2017年9月13日

■【開花情報】 復興庁 様、復興大臣 吉野正芳 様

吉野正芳復興大臣が、平成29年6月11日(日)に大阪で開催された東北復興イベント『復興フォーラムin大阪』を視察した際に、プロジェクトの絵本を手掛けてくださった作家の、はらきょうこさんから、ひまわりの種をお渡しさせていただきました。

 

 

▼詳しい様子はこちら

http://www.sunflower-fukushima.com/report/4935.html

 

 

その後、東京(霞が関)の復興庁の入る庁舎で、職員の方々が交代でひまわりを育ててくださり、ついにきれいな花を咲かせてくださいました。そのひまわりと吉野復興大臣のツーショット写真は復興庁のFacebookで公開されています。

▼復興庁Facebook

https://www.facebook.com/Fukkocho.JAPAN/posts/1500323066722078

 

 

 

引き続き花を咲かせ、たくさんの種を集めて、福島にお送りくださるそうです。

 

 

吉野正芳復興大臣、復興庁の職員の皆さま

ありがとうございます。

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